高校籠球班(バスケットボール部)
活動紹介

バスケットボールは、「Habit Sports(習慣のスポーツ)」と言われるように、練習を反復することでスキルアップするスポーツですが、わが巣鴨学園籠球班は、これとは「真逆」に「日本一 少ない練習時間」で、いかに効率よくチーム力そして個々のレベルをアップできるかに挑戦し続ける部活です!
我々スタッフも「教え過ぎ」るのではなく、生徒が自ら、判断したり、行動し、ピンチをどう打開するかをサポートする姿勢を重視しております。
選手の中には、英語班や地学班と兼部する秀才も何人もおります。
そういった環境下であっても、公式戦や練習試合を通じて、他校に勝利する歓び、どんな相手にも最後まで諦めないチャレンジ精神を発揮し続けるチームであります。
①バスケットボールを通じて、チームメイトとの協力、社会規範、礼儀作法など将来にわたる人間形成の基盤を確立するとともに、互いの努力・成長を認め合い、学園生活においても文武一貫を実践する真の巣園健児となること。
②時間的・物理的・環境的制約の中でも,特に「効率と集中」を発揮し,対外試合においても目標達成のために努力する姿勢を重視する。
| 練習(場所・日程) 【活動場所】 ギムナシオン(体育館) アリーナ 【活動日】 火・木 15:30~17:30 土 13:00~15:30 |
部員数 高2 6名 高1 21名 中3 24名 |
遠征・合宿 夏休み中:校内合宿(3泊4日) 校外合宿(長野にて3泊4日) 2019年までは、3月下旬に東北遠征(福島、仙台、山形)を毎年実施していました。 |
【巣鴨学園チャンネル】
https://www.youtube.com/channel/UCCfFHarEL-T65K0yXUais6A/videos
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